読者投稿 「鈴木義彦」(14)

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【読者投稿】これまでに掲載した記事に対して読者の皆様より戴いたご感想、ご意見、ご質問等の中で多く寄せられている項目の中からピックアップして掲載しています。

記事タイトル 極悪!! 稀代の事件師「鈴木義彦」の正体

《鈴木よ、お前とは違って、A氏は30年~40年の付き合いのある人間が何十人もいるようだが、エフアール(鈴木の会社)は以前から定着が悪く、まともな友人もほとんどいなかったと思う。それくらいお前は自分勝手な人間だったが、親からどんな教育を受けてきたんだ》(元社員より)

《鈴木は銀座、六本木で飲むことが多かった。飲み方は、席に着いたらすぐにママに「いい女を紹介してくれ」と言い、ホステスには「店を辞めろ。バンスを清算してあげる」と言って口説くが、その時だけでケチな男のようだ。カッコいい遊び方ではないので人気はなく良い評判も一切なかった》(飲食店の店長、ママ、多くのホステスの声)

《自分のことだけではなく、周囲の人間のことを考える人間になってほしいと思う。A氏と鈴木義彦は真逆の人間だ。鈴木のように自分さえよければいいという人間のために10人ほどの人間が死んでいる。歴史にも残る最悪の人間だ。青田や長谷川も鈴木に近い人間だと思う》(G・Hさん)

《鈴木よ、お前は平成9年頃、親和銀行事件、山内興産事件ほか多くの事件にも関係して、多額の借金があり、にっちもさっちもいかないときに西と会い、A氏を紹介され、今や1000億円以上の大金を裏金として海外に所有しているようだが、この、恩人の2人をよくもここまで犠牲にして、反省どころか好き放題のウソや作り話は多くの証拠で全てと言ってよいほど証明された。長谷川幸雄弁護士の実際にはやってはいけない悪知恵が無ければ訴訟に勝てなかったと思うが。長谷川はここまでいろいろなことがバレてしまったことを実感して反省しなければ人間ではない。鈴木と同様にネットに掲載されれば、お前たちの子孫たちにも「あの最悪、極悪人の子供」というレッテルが貼られ未来永劫、消えないことが分からないのか。オウムの麻原の子供たちと同様、子供たちがいくら努力しても社会が許さないのが現実だ。本当に裁判をまともにやったものであれば評価もされるはずだが、鈴木と長谷川のやり方は人間として許されることではない》(S・Rさん)

《西義輝と会うまでは多額の借金に苦しんでいた人間が今や1000億円以上の蓄えがあるというが、誰の資金を使って、どのようにしてそれだけのものを作ったのか、誰もが分かるように説明をしてみろ。できるはずがない。A氏の金で西が宝林の株800万株を買収した。このことがスタートで、これが利益1000億円につながったことは誰にでも分かる。あまりに悪すぎると思わないのか。ここまでの聞き苦しいウソと言い訳を人として人間として何とも思わないのか。それに買い支え資金でさえお前が「これをやって戴けないと、西さんも私も返済できません。2~3年で30億くらいの授業料を払ってきたので、絶対の自信があります。ぜひお願いします」とA氏に懇願して合意書が作成されたことを思い出せ。そこまでやってもらいながら「合意書に基づいた株取引はしていない」と言い訳を言っているが、合意書には「今後の全ての株取引」と明記されているではないか》(関係者より)

《自殺の道しか残っていなかった男が、今や1000億円以上……、しかも悪徳弁護士に裏金を渡し、全てがウソの内容で裁判に勝っている。平林英昭弁護士は①最初に「50億円で手を打ってくれませんか」、②3回も4回も鈴木の債務額を変えた。③習志野一家総長に2回以上も会っている。長谷川幸雄弁護士は乙59号証をみても、ここまで悪いやり方をする弁護士はいないのではないか。度が過ぎるということだけでは済まない。反対の立場になったときのことを考えろ。杉原正芳弁護士は不正と分かっていて無数のペーパーカンパニーの常任代理人を務めていた。株の取得資金の出所を偽って紀井の名前にした。鈴木以外に杉原に依頼する人間はいないはずだ。品田裁判官の事実認定は誰にも理解できないと思う》(O・Mさん)

《長谷川幸雄弁護士の出した乙59号証は間違いなく犯罪である。ここまで巧妙にやるとは前代未聞の悪党だ。反省しないなら、お前が指導したのだから全責任を取れ》(U・Rさん)

《鈴木を含め、3人の弁護士(長谷川幸雄、平林英昭、杉原正芳)はそれぞれにあれだけ多くの不正が判明していることに対して、一切の反論ができない、ということは事実を認めているに等しい。それであれば、責任を取るのは当然のことである。3人の弁護士は懲戒だけでは済まない》(N・Oさん)

《鈴木のことはネットで世界中に流れているので、解決しないと本人だけではなく家族にも迷惑がかかることが分からないのか。身内の人間は何と言われようが、騙し取った金でもあれば良いと考えているのかもしれないが、どこにも身の置き所がなくなる。それに、品田幸男裁判官についても今後、どう対応するのか見ものだ。長谷川弁護士は裁判官にも迷惑をかけたが、品田裁判官も本当に裁判官とは思えない。絶対に弾劾裁判、再審請求をするべきだ》(K・Nさん)

《東京高裁の裁判官は一審判決を覆すことは敢てしなかったが、何か所も誤字や脱字を訂正することで、さも慎重に検証をしたという体裁を作った。これを見ても分かるように、地裁の裁判官が誤字や脱字に気づいていないということは、陳述書を始めとする多くの証拠類を真剣にみていないということになる。逆に高裁の裁判官が多くの誤字や脱字に気づくということは多くの書面を何回も読んだことになるが、そうであれば地裁の品田幸男裁判長や他の裁判官たちの真剣さを疑いたくなる。これほど大きな裁判は本当にまれだと思うが、この程度の検証で済まされるならば、日本の法曹界がナレアイでいい加減であることが実証されたと言わざるを得ず、誤った認定でここまでひどい判決を撤回させる再審をするべきである。そのための弾劾裁判も行う必要がある。品田裁判官を疑えばキリがないが、長谷川幸雄弁護士が何らかの工作をして誰かが動き、品田裁判官とつながった可能性は高いのではないかと多くの関係者が感じている》(関係者より)

《黒川弘務検事長の行動は良くないことではあるが、長谷川幸雄弁護士のやり方の方が人間としてはるかに悪い。鈴木のウソの内容はほとんど分かっているのに乙59号証のようなやり方をしたことについては損害賠償請求できるのではないか。品田裁判官もどんなつながりがあるのか分からないが、明らかにおかしすぎる。長谷川は以前から鈴木から裏金をもらっていると言われているので、鈴木同様に家族や身内を含めた預金のチェックを徹底的にやるべきだという意見もある》(関係者より)

《鈴木義彦と長谷川幸雄弁護士は謝罪するか、それとも覚悟するかだ》(Y・Hさん)(以下次号)

2020.05.27
     
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