読者投稿 「鈴木義彦」(15)

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【読者投稿】これまでに掲載した記事に対して読者の皆様より戴いたご感想、ご意見、ご質問等の中で多く寄せられている項目の中からピックアップして掲載しています。

記事タイトル 極悪!! 稀代の事件師「鈴木義彦」の正体

《裁判に完勝と豪語していたが、東京ダークサイトの記事には鈴木は一言の反論もできないでいる。それでいてプロバイダーに対して記事の削除を申し立てるのは筋違いで、万一問題があれば東京ダークサイトに対してクレームをつけるべきだが、全てと言って良いほど証拠を掲載しているので、反論やクレームは言えないはずだ》(マスコミ関係者より)

《本裁判では合意書、和解書に基づいて清算するのは当然のことだが、実際の請求金額は一部請求だった。それでもこれほど大きな裁判は、特に個人では歴史上まれだと思うが、このように誰もが不審に思い納得できない判決を出した裁判も珍しい。これは明らかに日本の法曹界の恥である。判決のいい加減さがインターネット上で証拠を揃えてほぼ全て明らかになった以上、再審や弾劾裁判をするべきだという感想や意見が圧倒的に多いのは当然のことだ。鈴木、長谷川がウソの構築をやり過ぎた結果である。謝罪するなら1日も早い方が良いが、ここまでやられてA氏ほか関係者が許すかどうか分からないが、今や世界レベルでの情報拡散は凄まじいことは念頭に置くべきだ》(ジャーナリストより)

《オウム事件の時より麻原の子供や身内への社会的配慮はなくなった。一人の常識のかけらもない強欲者のために、いかに鈴木の仕事に関わった多くの人が犠牲になったか。鈴木、長谷川、青田の身内(血縁関係)は重視され、同様の道をたどる可能性は高い》(宗教研究者より)

《乙59号証は誰が見ても長谷川と鈴木がもっともらしく構築したとしか考えられない。反社会的勢力の金を使っている、その金でA氏が金融をやっていると強調するが、これだけを取っても100%有り得ないことが分かる。A氏に助けられた多くの人間がいつでも証明すると言っている。①催促をしない②担保を取らない③返済が無くても相手が困っていれば躊躇なく貸す④金利はゼロの人も何人もいた。どこが高利貸しになるのか》(マスコミ関係者より)

《A氏が人助けでやっていることは鈴木も十分に承知していたので、A氏に送った和解後の2通の手紙に「大変お世話になった」とか「男として一目も二目も置く人間」と書いているくらいで、品田裁判長が和解について何故強迫や心裡留保を採用したのか、誰もが納得できないのは当然のことである。実際に大勢の人たちが助けられ、成功した人も何人もいる。鈴木のような恩知らずの人間は他にはいないと思うほどだ》(関係者より)

《多くの人たちにも一瞬魔が差すこともあり、それが原因で失脚しているが、鈴木の場合は過去20年ほど多くの人を犠牲にして、自分の都合のいいように青田のような反社の人間を使ったり、金の力で収めてきた。ここまで悪いことをした人間はいないと思う。そろそろ天罰が下る時だ》(M・Kさん)

《青田の海外での犯罪行為で今だに鈴木の裏金を使っている模様だ。青田が裏で2000~2500万円を日本に送金したやり方について現在、調査中である。青田は鈴木が資金を隠匿しているペーパーカンパニーから振り込みをしてもらい、海外にも反社会的勢力の人間を送り込んでいたが、裁判資料等の分析で事実関係が判明すると思われるが、青田は裏金を日本に送金した事実を鈴木には知らせていないのではないか》(ジャーナリストより)

《「天野は自宅で病死」と嘘の情報を会社が出した。これは鈴木の命令であると言われていて、他には考えにくい。家族も金で抑え込まれていると思うが、実際には京王プラザホテルの客室で自殺(というより殺人の可能性が高い)という事実が調べたら分かるはずだ。何故、鈴木は死因について本当の話をしなかったのか。他の記事で目にしたが、誰かが首を吊ったように見せかけ、足を引っ張ったという話である。エフアールの大石元専務の事故死も不自然な点が多くあるようだ。鈴木は親和銀行事件に絡んで、西経由で大石に5000万円を渡して口を封じている》(関係者より)

《オウムの麻原よりも鈴木と青田の方が悪党だという意見も少なくない。本当に世の中から消えた方が良いと思うくらいだ。恩を仇で返す典型的な最悪の人間だ。長谷川という弁護士もよくここまでやってこられたと思う。泣いている人が多くいると思う》(I・Gさん)

《品田裁判官は、審理にあれだけ長い年月をかけて、鈴木の主張に矛盾を感じないのはおかしすぎる。裏があると感じざるを得ないのは誰が見ても当然である》(U・Fさん)

《長谷川、青田、平林たちは反省がないと、鈴木の悪事に加勢したという情報が世界中に拡散して、この先、本人や身内のことが思いやられる。そういえば、平林は、市川海老蔵暴行事件でもインターネットで叩かれていた》(E・Hさん)

《平成11年9月30日に作成された確認書。これは、鈴木が百も承知していることで、西の電話を代わりA氏にお礼を言っていたほどで、同日に西が別に書いた確認書があることを知らないで、「債務は完済された」と言い通す人間に恐ろしさを感じる。元金約28億円が何故15億円となるのか、全く理解できない》(K・Sさん)

《金を管理していた鈴木に西はコントロールされ、利益から見れば本当に一部に過ぎない金でコントロールされていた。「遺書」ではA氏には多くのことを謝罪しているのは分かるが、遅すぎた。A氏と鈴木が真逆の人間であることは「遺書」にもある通り鈴木が極悪非道な人間であることは誰が見てもよく分かる》(A・Nさん)

《鈴木は平成14年3月頃にA氏に呼び出されたと言っていたが、A氏は鈴木に電話をしたこともなかった。電話番号さえ知らなかった。それに、もしA氏が鈴木に電話をしていたら、会って話す内容が全く違うはずだ。話したという内容が、今までの鈴木のウソを全て肯定しているのみで、すぐにバレると長谷川は感じなかったのか。こんな子供だましのようなやり方に反論しないA氏の代理人もおかしいが、乙59号証についてA氏に一切見せなかったのは何故か。見せたと言い訳をしても、A氏と協議をせず審理の場で反論をしなければ弁護士として全く意味がないというより逆にマイナスでしかなく、大きな責任が残る。鈴木、長谷川の作文には本当に呆れる》(関係者より)

《平成14年6月27日に会った時に、何故、乙59号証の話が一切出なかったのか。おかしいことに気づいていない。しかも、同日に鈴木が真っ先に「西に10億円を渡した」と言ったときに、A氏に「10億円という大金なのに、何故同行しなかったのか。それ以上に大事なことがあれば、最低でも電話くらいはするべきだ」と言われて、鈴木は「スイマセン」と言ったきりしばらく下を向いて顔を上げなかった。それも忘れたと言うのか。その場で西が10億円、鈴木が15億円の借用書を手書きで作成し、確定日付まで取っていることを忘れ、揚げ句に証人尋問では「10億円を渡したとは言っていない」「その日は会っていない」とまで言い出した。確定日付でバレることに気づいていなかったようだ》(関係者より)

《平成10年5月、鈴木の言い値の3億円で絵画とダイヤをA氏に買ってもらっておいて、平成9年10月15日に作成した3億円の借用書を持ち出して「A氏より買った際の借用書」と言っているが、担保や金利が書かれていることを忘れたのか。本当に鈴木の話は100%虚偽である。長谷川は分かり切ったウソをもっともらしく乙59号証として作り上げたが、決定的なミスがいくつもあることは誰にも分かることだ》(S・Wさん)

《今後、いろいろな情報を精査してドンドン掲載することになるのだろうが、鈴木、長谷川、青田はどうにもならなくなる予感がする。家族や身内にどれだけ肩身の狭い思いをさせることになるか、よく考えるべきだ》(ジャーナリストより)(以下次号)

2020.05.30
     
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