読者投稿 「鈴木義彦」(31)

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本誌では投稿者の氏名をニシャルで記載しておりましたが、今回の読者投稿よりそれも記載しないことに致します。ご投稿は一般の方を含め、極めて記事内容を深く読み込まれている方が多く見受けられるだけでなく、貴重な関連情報も交えていることに加え個人情報保護の目的から投稿者の氏名ほか個人情報の一切を開示しないことに致しますので、ご了承ください。もとより、投稿内容については十分に精査するとともに不明な点の確認作業も行っております。

 

《世の中コロナ禍で日本中、世界中が疲弊している。鈴木のような悪党に対して天誅を下したいと願う私設警察もいてもおかしくないだろう。それぞれに色々な思いがあっての事だろうが許される範囲で収まらない時は。中には過激な行動に走る連中も存在するのが世の常だ》

《鈴木の件で、西の文章は最初は内河陽一郎(前妻との間の息子)が、途中から水野恵介が代筆したが、関係者全員が「鈴木は許せない」と、全面協力は当然としてやっているのに、水野も西のお陰で司法書士の資格を取れた。陽一郎にしても東京オークションハウスの仕事をやっていた時も、西に優遇され、その時に知り合った女性と結婚したようだが、この2人に対しては、多くの関係者は人間としてよく思っていない。特に陽一郎は西の金を自由に使っていたようだ。カジノもそうだが、投資も親子2人で好き勝手にやったり、誰の金か分かっていたのか、西(実父)の金ではないことは分かっていたはずだ》(関係者より)

《鈴木は西に幾度となく自分の所在を明かさないように言っていたらしいが、これには西も鈴木が周辺の人達から逃げようとしていることを察知し危険な兆候を感じ取ったのに自分だけには裏切らないと思ったのか。鈴木の方が一枚も二枚も上をいく非情な悪党だった》(関係者より)

《今後は知らぬ存ぜぬの振りをしている悪党(鈴木、青田、弁護士等)に対しては家族や身内の名前を出すべきで、あまりに悪質な場合には写真も出すべきだ。子供や身内に対して「悪いことをして得た金(本来は他人の金)なら相続するべきではない」と知らしめるべきだ》

《鈴木は利用価値が無くなったり邪魔になってきた人間を次々に排除しているが、それが鈴木の生き方だが、絶対に許せるものではない》

《鈴木と代理人に就いた長谷川、種子田の顧問についた関根栄郷弁護士。死亡しているが関根は、今後、いろいろな局面で取り上げられると思うが、長谷川も高齢であるが、関根も最悪の弁護士と悪名を轟かせたが、長谷川は日本史上最悪と言われるに違いない。今のうちに悪いことをやり過ぎたことを反省して、大悪党鈴木に反省、謝罪させるべきだ。調査したら、長谷川には孫もいるじゃないか。子供にも孫にも良い影響はないことくらい分からないのか》(取材関係者より)

《世界中に拡散しつつあるので世界中からさらに非難されることになる。身の置き場所がなくなる。オウムの麻原同様、身内(特に鈴木義彦の妻の恵子と久子、勝明という2人の子供、妹の徳田邦子と娘の亜弥と沙弥)も後々大変な思いをすることになる》(関係者より)

《平林、長谷川、青田は、鈴木からの礼金はほぼ裏金でもらっているはず。脱税になるのはまず間違いないと思われる。確か3年で1億以上で実刑になるはずだ》

《サイトの側にクレームを入れるのであれば分かるが、取次ぎの通信業者にクレームをつけるのは筋違いだ。訴状がサイト側になく、申立人も不明のまま名誉権侵害というが、鈴木に対する疑惑を挙げて、具体的な証拠を揃えて問題提起しているではないか。何が名誉権の侵害に当たるのか。笑わせるな。今後は、もっと家族や身内に対しても読者投稿が多くなる中で、青田同様に読者や被害者が身内の写真を送ってくると思われる》(取材関係者より)

《国庫に押えられた後にもA氏に対する債務はあれだけの書類があり、裁判は誤判によるもので、このままでは当然、家族や身内は後々問題になる》

《品田裁判長をはじめ関係した裁判官達に問う。本当にこんな判決内容でいいのか。自問自答してみろ。己自身は分かっているはずだ。裁判官を目指して司法試験を受けた時の志を思い出す時だ》

《おかしい点、鈴木、長谷川、裁判官に係る部分的な記事削除、その後の青田分、これは長谷川の指導かもしれないが、こんなことをしても多くの取材班がそれぞれ独自に調べたりしているので、消滅することは絶対に無い》(取材関係者より)

《心裡留保とは便利な言葉で、とどのつまり、にっちもさっちもいかなくなってきたから、この手段で逃げ切りを図ってきたようだが、ただこれをよく裁判長が認めたものだ。A氏宛の2通の手紙の内容からも鈴木の意思がしっかり判断出来るのに、何を以て心裡留保に当たるのか。多くの読者より鈴木側との癒着でしかないという疑念が無数に届いている》(取材関係者より)

《この事件は鈴木にとって都合のいい事ばかりが起こっている。西の自殺、腹心の天野の急死、大石の事故死等。それ以外に行方不明、殺人事件。特に西の自殺、天野の急死はA氏との裁判には欠かせない重要人物だ。まるで鈴木には二人が死亡することが分かっていたようにさえ思える》(関係者より)  (以下次号)

2020.09.29
     
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