読者投稿 「小野敏雄」(4)

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《小野が、会社役員に対して滞らせている借金について全く返済する素振りを見せず、返す当ても無いのに口から出まかせの作り話で新たな借り入れを数年前に頼んだようだが、今現在、その元利合計がどうなっているかを分かっているのに、こんな逃げ隠れをするようなことをして、小野は反対の立場を考えたことはあるのか。無責任で済むことではない。自分は愛人を囲い毎月手当てを出す金があっても会社役員に対して借金の返済は一度も無い。小野には借りた金を返すという道義的責任感など全く無く、あまりに非常識で無責任な人間である。人生の折り返し点をとっくに過ぎた小野はこれから逃げるだけでは済まない人生で終わってしまうぞ》(関係者より)

《小野は嘘の理由で先延ばしにしてきた借金の返済日が迫ると連絡を絶ち、当日関係者が自宅を訪ねた際には居留守を決め込んで警察を呼ぶ等、そんなことをして10代から右翼をやり今では幹部だという人間が恥ずかしくないのか。右翼とは国の為に身体を張り、いざという時に命を投げ出す覚悟を持った人間ではないのか。それが30年近くも御世話になった相手に債務返済が出来ないからといって、騙しを繰り返し逃げ隠れするようでは到底国を守るどころの話では無い。最低の詐欺師だ》

《小野は國學院大學のレスリング部の監督らしいが、大学の監督を務められるというのは大学の基準に問題があるのか。それが何処でどう道を誤ったのか、それとも元々の人格に問題があったのか。そんな小野からはルールを厳守し、公正なプレーを尊重するスポーツマンシップは微塵も感じられない》

《小野は10代から右翼団体に所属し現在では幹部らしいが、その肩書きを詐欺行為を働く為に利用するなんて、ほとんど自称に等しいのではないか。金を騙し取り嘘ばかり付いて返済期日を引っ張り、挙げ句の果てには弁護士を立てて姿をくらます。こんな男が国士である右翼を名乗るようでは、この右翼団体も終わりだな》

《小野が会社役員から最初8000万円を借りた理由も多分作り話の嘘で、入金が遅れて支払いに間に合わないのであれば、入金があったときに返すのが当たり前ではないか。その後、返済の為に色々な入金話を繰り返すが、全て上手くいかず、というより嘘が尽きると弁護士を雇い今後は裁判で争うという。一体何を争うというのか。非は一方的に小野に有るのに会社役員に責任転嫁する作り話を考えるために時間稼ぎをしているのではないか。こんな男が右翼の幹部とは聞いてあきれる。身近の多くの関係者より「こんな最低最悪の人間はいないし、男としても人間としても極悪非道という言葉は小野にピッタリの言葉だ」という話が多く聞こえている》(多くの関係者より)

《小野みたいな姑息なペテン師が右翼団体の幹部とは聞いてあきれるが、今まで右翼を名乗っていたからには特攻隊の生き様ぐらいは知っているだろう。侍精神を引き継いできた特攻隊の生き様に感銘を受け、それを志の糧とする右翼の気概など小野には微塵も感じられない。懐の深さに付け入ることしか考えが及ばない小野は根っからの詐欺師だ。いずれ天誅が下る事を覚悟しておくことだ》

《30年もの間本性を隠し続け、嘘の入金話で引っ張るとは、小野は相当図太く強かな奴だ。会社役員は清濁合わせ呑む人で、善人でも悪人でも来る者拒まず、全てを受け入れる度量が大きい人で、小野に対しても寛容な態度で接してきた。そんな会社役員の器量を知ってか知らずか、虚言を弄してきた小野も此処にきてとうとう化けの皮が剥がれてきた。今まであざとく生きてきた小野は考えを改めぬ限りこれからの人生、茨の道を歩む事になるだろう》(関係者より)

《小野は父親が右翼の世界にいた関係からか10代の頃からその世界に浸り今現在は所属団体の幹部だという。付き合う彼女に靖國の話をよくするらしいが、靖國の何について語るのか、国を守る為に玉砕覚悟で命を懸けて戦地に赴いた本物の国士の御霊が眠る靖國について、エセ右翼同然の小野に語る資格は無い。小野は今までの自身の生き様から右翼を名乗る事が恥ずかしくないのか。小野に右翼を名乗る事は許されず、お前の正体は最悪のペテン師以外の何ものでも無い》

《小野は國學院大學のレスリング部監督として、ルールを守り正々堂々と闘う事を教えてきたのか。そんな部員達が小野の正体を知ったら、さぞかし仰天する事だろう。嘘の口実で借りた8000万円を踏み倒し、その後も多くの迷惑をかけている。詐欺師のレッテルを貼られたまま逃げ隠れする人生を選ぶか、今までの所業を猛省し会社役員に詫びを入れて今後の対応を話し合うか、どちらを選択するかは小野次第だ》

《今回、会社役員と関係者達がレスリング部監督の小野が所属する國學院大學の佐柳理事長と針本学長に小野に対する抗議文を送って、正当な対応を求めたが、未だ何も変化が見られず大学側の事なかれ主義が窺われる。小野みたいな詐欺師を監督として置いておくことは、大学の名誉に関わる事案だと思うが、既にインターネットに掲載されているので芽は小さいうちに摘んでおかないと大学の危機管理規程を発動する間もなく大学自体の悪い評判が拡散され、佐柳理事長が就任時に抱負として語っていた「安定した財政基盤の確立」にも影響を及ぼす事態になりかねないのではないか》(関係者より)(以下次号)

2021.02.24
     
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