読者投稿 「鈴木義彦」 ③(10)

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《諸外国の司法機関が、違法利益がオフショア地域に違法送金されるのを摘発するために緊密に協定しているのは、世界の犯罪組織が一筋縄ではいかない事を証明している。政治家や企業、そして個人の脱税行為を摘発する事も重要な事だが、マネーロンダリングを断ち切る事が最大の目的らしい。マネーロンダリングを摘発する事で、銃器売買や違法薬物売買を無くし、テロ活動を壊滅させることが世界平和に繋がるとの考えからなのだ。オフショア地域を裏で支配する世界の犯罪組織は鈴木の様なチンピラは眼中にないが、1000億円超という隠匿資産は格好の獲物となるだろう。彼らは想像以上のネットワークを持っていて、鈴木の隠匿資産を諸国の司法機関よりも迅速に発見して略奪するだろう。今のままでは鈴木はそれを阻む事はできない》

《鈴木は、他人を騙すことに長けてはいても、本当の闇の世界の連中の恐ろしさは知らないと思う。それは、裁判で反社会的組織のトップの名前を挙げ、A氏と繋がっているとでっち上げたことで証明されている。日本の反社会的組織も世界中にネットワークを持っている。鈴木は、これからその恐ろしさを味わう事になるだろう》

《鈴木に限らず、裏切り者の末路は悲惨な結末を迎える事になる。鈴木は過去の歴史から人生の教訓を学ぶことだ。YouTube配信のおかげで既に裏切り者として世界中に鈴木の名が知れ渡り、忌み嫌われる存在になってきたことを実感するだろう。全てを清算して早く楽になった方がいいのではないか。時間の経過と共に鈴木の悪評と知名度はどんどん上がっていくだろう。手が付けられない程になってしまう》

《西が知っていた鈴木の秘密は、彼が自殺した事で闇に葬られた。それによって西は、命の恩人でもあったA氏へ恩返しを十分にできず、裏切ったままで死んだ。その西の無念を晴らすのは息子の内河陽一郎だと思うが、コイツは父親以上に質の悪いクズ人間だ。鈴木にとって目障りな奴だと思う。自分だけのうのうと生きていられると考えているようだが、必ず報いは来る。陽一郎にとって最大の敵は鈴木だという事を忘れてはならない。何故ならば、お前は少なからず鈴木の秘密を知っているからだ》(関係者より)

《弁護士の横暴を放置することによって、世の中に鈴木の様な悪人を放置することになる。ヤメ検やヤメ判の敏腕な弁護士にとって、能力が不足している裁判官を翻弄するのは容易な事だと思う。鈴木の弁護士だった長谷川元弁護士は弁護士稼業だけだった様だが、法廷での修羅場経験は品田裁判長より一枚も二枚も上だった。鈴木から高額な報酬を受け取っていたと思われる長谷川は、今回の裁判を最後にして資格を返上した様だが、それで関係ないと言って済まされることではない》

《A氏は、鈴木を援助することによって何かの見返りを要求したわけではなかった。西から紹介され、破滅に向かっている上場会社の代表取締役であった鈴木を見て純粋に協力しただけであった。鈴木はその男気を利用して裏切り放題の悪事を繰り返した。この悪党の毒には、毒を持って制裁するしかない》

《長谷川弁護士は裁判で、自分達の不利な状況を打開する為にA氏の心証を悪くしようと、いかにもA氏が暴力団の威力を背景とした金融業者のように仕立て上げ、多くの虚偽を連発しA氏の信用失墜を図った。長谷川の弁護士とは思えぬ行為は許されるものではない。現在は弁護士を辞めたが、それで済む問題ではない》(関係者より)

《品田裁判長の偏見による判決はあまりにも酷いと思う。このサイトに掲載された事で、裁判所と裁判官は著しく信用失墜につながったと思う。世の中の殆どの人は、裁判所が腐敗している事や、裁判官が不当判決を下している事を知らなかっただろう。鈴木の様な極悪人が裁判所の意向で罪を逃れるという事が起っている。これを報道しないメディアに対しても大きな不審を感じる》

《殺人事件の場合は、現場に残された指紋の様に物証を科学的に分析し、客観的証拠を積み上げて犯人を絞り込んでいくが、民事事件の場合は、訴状と当事者双方の主張や証拠、証人の証言、陳述書等を参考に裁判を進めて行く。当然、法律というものを根幹にして判断していくのだが、裁判官が訴状をよく読んで事件の背景と経緯を理解していなければ正当な判決が下せない。この裁判は、裁判官の能力が疑われるような判断ミスがあまりに多く、事件の背景を全く理解せず、物事を点でしか見ていない。これでは間違えるべくして間違えている。明らかな誤審誤判だと思う。再審して正当な判決に修正するべきだ》(以下次号)

2022.03.12
     
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