読者投稿 「鈴木義彦」 ③(26)

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《鈴木は、A氏との過去の約束の一切を守らず、受けた恩情を忘れている。それどころか裁判では開き直った態度を取り続け、自分勝手な主張をしてA氏の言動の全てを否定した。人間というものは金欲を満たす為にこれほどまでに悪人になれるものだろうか。「悪銭身に付かず」という言葉があるが、鈴木にも通用しないはずはない。日本の裁判所は十分な審議をせず、裁判長の独断で鈴木を擁護し、被害者であるA氏の主張を悉く退けた。A氏は高額な裁判費用を含めて莫大な損害を蒙っている。これで再審の申立が受理されなければ、自ら裁判所組織の腐敗を証明しているようなものだ》

《日本は、領土問題と過去の戦争賠償のことで、いまだに約束を守らない国に対して情けない態度を取り続けている。これらの国々はいずれも日本海を隔てている国だが、軍隊を持たない日本に対して脅迫とも取れる要求を繰り返し、過去の約束を反故にして自分勝手な言い分を突き付けてきている。まして、国際諸国に認められている日本の領土を新たに侵略しようとしている。鈴木にはこれ等の国と同じ血が流れているのではないかとさえ思われる。このサイトを読んでいると、鈴木が日本人とは思えない非道徳の塊に見えるからだ》

《鈴木の裁判は、空前絶後の大誤審大誤判といえよう。ここまであからさまに、事実認定を意図的に捻じ曲げ、善悪を真逆に入れ替えた解釈で判決を下した裁判が過去にもあっただろうか。裁判官の権限を悪用したこの不当判決は厳しく糾弾されなくてはならない。このままでは日本の司法界は、国内は元より世界からも信用を失う事になるだろう》

《マネーロンダリングの温床となっているタックスヘイヴン地域に保管している1000億円超と言われている鈴木の隠匿資産は、無事に鈴木の物となるのだろうか。ロシアとウクライナの戦争は兵器密売を通じてタックスヘイヴン地域を牛耳る世界的犯罪組織に莫大な利益を与えている。この戦争は水面下でタックスヘイヴン地域をも巻き込んでしまう事が予想される。そうなれば鈴木の隠匿資産も決して安全では済まないだろう。その危険が迫っている事を鈴木は感じていても、運用している預金そのものに手を付けることは捜査当局に情報を提供するようなもので恐らく不可能だろうから、疑心暗鬼だけが膨らんでいるに違いない》

《鈴木の犯罪は自作自演だと言える。土壇場に追い込まれた振りをしながら他人を罠に嵌めるという手口は鈴木の常套手段だ。コイツの悪党ぶりは徹底している。周囲の人間を踏み台にして仲間さえも裏切る所業は見ていて嫌悪しかない隠匿資金を守るために、いったい何人の関係者を犠牲にしたか、鈴木は指折り数えてみるといい》

《裁判では「合意書」契約に続き「和解書」契約までもが、鈴木本人の署名指印があるにも拘らず、強迫や心裡留保という全く裏付けのない理由で、その有効性を認めなかった品田裁判長は、もう一度司法試験を受け直した方がいいだろう。品田裁判長の判断に沿えば、どんな契約も後から覆す事が可能となり、正常な取引に支障をきたす事態を招きかねないからだ。それを承知で裁定を下したと思われるので、品田が裏取引をしたとしか考えようがないのだ》

《共産主義を批判する積りはないが、虚言と前言を覆すことが多い事は世界中で有名だ。戦後の民主主義の国に育った人間には全く理解が出来ない事ばかりだ。鈴木というクズ人間もよく似ている。他人の物を屁理屈で自分の物と厚かましい主張をするところはそっくりだ。日本の法律は、この悪辣な人非人に正当な裁きを与えられなかったことを多いに恥じ入るべきだ》

《今年も半分を過ぎようとしている。世界中のコロナ禍が落ち着き始め、日本でも海外からの観光客を受け入れようとする動きが始まった。「今度こそは大丈夫だろう」と思う反面、まだまだ不安は残る。最近は街中で中国人が目につく。ただの観光客ではなく中国系と思われる法人名義でのホテルや商業ビルの建設と飲食店の開業が目立つようになっている。大阪の一部には「チャイナタウン」に近い形態の地域を作ろうとしている動きもある。また、韓国系の人間によるキリスト教会が増えている。何とも不気味な様相を呈してきている。噂されていた中国人の不動産買いが現実化して、朝鮮半島系の人間の進出が顕著になってきている気がする。水際の対応が甘い日本は大丈夫なのか》

《裁判における品田裁判長の裁定を巡って一番問題視されているのが、株取引に関する「合意書」契約の有効性を否定した事だろう。しかし、これは契約について民法で定義されている「契約自由の原則」を度外視した暴論でしかない。法律家として有り得ない判断に批判が続出している。誤審誤判で済む問題ではない。早急に判決を取り消す対応を取らないと、品田や長谷川の汚名は永久に消えない》(以下次号)

2022.06.15
     
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